2005年03月16日

収入源についての考察

主な収入源:一銭も貯金のないプアマリナ(冗談じゃなくマジ※1)には、スポンサーからの賛助費だけが頼りかも(T。T)
例えば、支配だ!とか、焦土作戦だ!とか、泥仕合やっているIT企業さんとTVメディア屋さんなんてどうっすか?
業務提携するとかしないとか意地の張りあいしてるよりも、このプロジェクト(というほどのもんでもないか…)に出資してみないかい?
IT企業さんが出資して、TV屋さんが全面取材協力なんて構図を、考えてみる手はないかな?
もっとエンターテインメントだ!とか上辺のことばっかり言ったり、ジャーナリズムの重要性を云々しながら視聴率ばっかり気にしてるよりは面白い結果が出ると思うんですけどねぇ。
我国にも『National Geographic Channel』みたいなのがあっても良いとは思いません?

例えば、捏造だ!とか政治家の圧力だ!とか、法廷闘争続けてる大手新聞屋さんと放送協会さんなんてどうっすか?
本来お二方ともが得意とする分野の調査・取材ではないかという気がするんですけど?
まあ、無断でこの企画(というほどのもんでもないか…)パクってもらっても一向に構わないけど、その場合は捏造ナシでやってね(^_^;)

例えば、昨年の夏、とんでもなく評判を落とした玩具メーカーさんなんてどうっすか?
この程度のことで評判が回復するとも思えませんけど、陰徳を積むつもりでさ。


※1:めちゃくちゃ偉そうだが、本気で出資してくれるところにはプアマリナはすっげぇ腰が低くなることが予測できる。


その他の収入源:出版その他の商業活動による収入(出費の方が多いかも)。目標はやっぱり『National Geographic』みたいなんですかね?

  • 例えば、調査の合間にサキシマオカヤドカリやコムラサキオカヤドカリなど日本では珍しい生体を密輸し、オークションサイト等で「日本では滅多に見られない

  • 調査報告書、図鑑、飼育書、航海記(海洋冒険小説になる可能性大)などの書籍を発行※2する。

  • 希少な生き物等の養殖方法を確立し、正しい飼育情報と共に(施設・機関等に)頒布する。


※2:特に英訳版を出版すれば、海外に巨大なマーケットが開けてるんだけどなぁ。


(次回:「実施計画」へは、スポンサーとスタッフが集まったら※3続くかな?)

※3:最後までプアマリナの存在意義が見いだせなかったって? 正解!
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